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「重岡 建治彫刻・デッサン展」展示内容の一部をご紹介

「重岡 建治彫刻・デッサン展」より「トルソー」をご紹介致します。
彫刻アイデアをデッサンされたもので1,000枚位あるそうです。

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左より「鳩と女」、「母子」、「トルソー」。
会場には他に「トルソー」、「家族」など6点展示しております。
一枚一枚に釘付け!
新しい発見、見飽きない素晴らしいデッサンです。
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「重岡 建治彫刻・デッサン展」展示内容の一部をご紹介

「重岡 建治彫刻・デッサン展」では2011年(来年)の「KENJI SHIGEOKA」カレンダーを同時販売致しております。
2011 Calendar of Sculptor [KENJI SHIGEOKA]
PHOTOGRAPHS MIKIO TAKECHI
    重岡 建治・写真:武智 幹夫

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画面 左「りんどう」8月 水彩
    中「ひまわり」今年の8月 アクリル・鉛筆
    右 トルソー(カレンダーには載っておりません)

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左から「ポピー」、「ユリ」、「バラ」

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画面左から「マーガレット」、「椿」、今年6月に載った「アイリス」アクリル・鉛筆

カレンダー用に年間2~3枚しかお描きにならない「花」の絵が揃いました。

「重岡 建治彫刻・デッサン展」展示内容の一部ご紹介

「重岡 建治彫刻・デッサン展」好評展示中!の一部をご紹介いたしております。
伊豆新聞掲載写真に有りました彫刻のアップです。
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中央の像と右にブロンズ。
中央の像は1.05メートル有ります。中国の日本大使館にはこの倍の2.1メートルのブロンズ像で、高さ1メートルほどの台座の上に2011年3月、設置されるそうです。
大使館の完成が楽しみに待たれます。

2010年シュトーレン作り始まる

パン作り、一年の総決算
2010年シュトーレンを焼きました。
今年一番の目玉は「イチジク」を効果的に使えるか!です。
伊豆高原のテイスターに反応を伺うべく試食を始めました。
参考にさせて頂き、より夢の有る美味しさへと邁進いたします。
乞うご期待!!

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一キログラムを超える重さが有ります。

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切り口!
右に 栗の渋皮煮、
左に イチジクのワイン煮がマジパンを包んでいる様子、
上に デーツが見える。
中には一年かけて用意した8種類のお楽しみが混ぜ込んで有ります。

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一枚切りお皿へ。

リッチな気分に・・・、きっと貴女好みの装いをお楽しみいただけます。
2010年 美術館ローズマダー力作 「マジパン・シュトーレン」 11月21日、電話予約受付始めました。
重量、一個1㎏以上。 ¥3,500.です。
過剰包装は致しません。

伊豆高原 桜通り会に入会いたしました

この度「伊豆高原桜通り会」に入会致しました。

早速、「伊豆高原桜通り会ホームページ」上に紹介記事を載せていただきました。
伊豆高原桜通り近辺のさまざまなご商売やら環境整備などで住みやすい街作りを目指して励んでいます。
アクセスは http://www.izu-kogen.jp/ 美術館ローズマダーへは「見どころ」よりお入りください。
または www.izu-kogen.jp/rosemadder/index.html/ です。

「重岡 建治彫刻・デッサン展」伊豆新聞掲載

「重岡 建治彫刻・デッサン展」が伊豆新聞11月11日に掲載されました。

IMG_20101111212203.jpg
先生左の作品はFRP製で雛形です。
この作品を倍の大きさにした物が来年3月頃には中国に建設中の日本大使館に設置が決まっています。
ブロンズは高さが2メートル10センチメートル、台座を入れると3メートルを超える高さがあるそうです。
ブロンズは今仕上げられ、日中の親善友好に寄与が期待されております。

「重岡 建治彫刻・デッサン展」展示の内容

「重岡 建治彫刻・デッサン展」内容の一部をご紹介いたします。
一室 風景画と彫刻
モノクロ風景画
① ご案内状の表を飾ったイタリアの街角「アルベロベロ」
「イタリアは何処の街角へ立っても絵になる・・・」と先生
 
PB050011.jpg

② 画面右、イタリア「ロンチリオーネ」
  左 スペイン「グラナダ」
間に 木彫 「母子」
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木彫「母子」等展示彫刻作品はどれも手で触れる事が出来ます。
「彫刻は手で触れる事が出来なくてはいけません・・・」と先生。
木の質感も素敵です。

「矢谷 長治日本画展」終了いたしました。

2010年10月・美術館ローズマダー[桑原 宏作品館]企画展

「矢谷 長治日本画展」を終了いたしました。

展示の一部をブログ中に展示致して参りました通り、大変見応えの有る素晴らしい展覧会でした。
屏風絵は見る人を圧倒する勢いの有る作品でした。10号の色紙は楽しくさえありました。
また、写生は真っ黒になるほど書き込んだ鬼気迫る迫真の作品が数並び、見る人の心の奥底まで感動を起こさせるものでした。
作品を厳選して、出展して下さいました矢谷画伯に感謝する次第です。
矢谷 千景氏、真壁 泉氏は展示、や調和の取れた野の花の生け花で見事に盛り上げていただきました。こちらの力も大きな見所となりました。感謝いたしております。
何よりも本物の日本画を皆様と堪能出来ました事は幸せの一言に尽きます。
沢山のお客様と画伯をお引き合わせできました事も幸せでした。
次回にも期待が膨らみます。
無事、成功裏に終了出来ました事、皆様にお礼を申し上げます。大変有難う御座いました。

 館主   押見 匡子

「重岡 建治彫刻・デッサン展」開催

2010年11月 美術館ローズマダー[桑原 宏作品館]企画展

「重岡 建治彫刻・デッサン展」11月3日オープニング・セレモニィーで開幕いたしました。

13:30 開場 
14:00 開演
      電話予約頂きました30名様に先生のご意向で当日立ち見で良いからと10数名の方を加えて40名を超えるお客様    で開幕いたしました。
① ピアノ演奏(先生を応援のボランティア参加)
      3名演奏者(内お一人は12月に東京で発表会を控えてのご参加)
      シューベルト「軍隊行進曲」
      林 光   「古いてがみ」
      ショパン  「マズルカ・51」
            「ワルツ・14」
            「ワルツ・4」
② 重岡 建治先生のお話し
      イタリアでエミリオグレコ先生に師事された事、絵になる街角、帰国後の制作や応援の人々の為にも
      頑張った事、これからの制作の方向等質問に応えながら笑いを交えてお話し会。
③ 茶話会 お礼の花束贈呈の後館主ご挨拶
      参加者とお茶とお菓子で来年3月ごろ、中国北京市に建設中の日本大使館に立つブロンズ像(雛形を今回展示して    いただいております)のお話しなど楽しいひと時となりました。

当日は2011年版「重岡 建治カレンダー」をいち早くサイン入りで販売を始めました。

11月30日まで沢山の人にご来館いただきますようにご案内を致します。又
これから、ブログで展示の内容の一部をご紹介いたしてまいります。
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